
母の日に選んだのは、毎日使えるスキンケアギフト
母の日のプレゼントとして、毎年お母さまへスキンケアを贈っている方も多いのではないでしょうか。
今年も人気のスキンケアブランド
ZO Skin Health の「デイリーPD」をプレゼントしました。
そして今回は、さらに
ZO Skin Health の「PFRコンセントレート」も一緒に。
年齢とともに気になりやすい乾燥やハリ不足、表情じわなどに対し、“肌の土台づくり”を意識した組み合わせです。
美容皮膚科でも、毎日のスキンケアを大切にしながら肌状態を整えていくことは非常に重要と考えられています。
デイリーPDとは?ゼオスキンの“土台”を支える人気美容クリーム
肌環境を整えながらバリア機能をサポート
ZO Skin Health のデイリーPDは、ゼオスキンヘルスのスキンケアプログラムにおいて“ベースケア”として使用されることの多い美容クリームです。
主に以下のような役割が期待されています。
- 肌のバリア機能をサポート
- 紫外線や乾燥などの外的刺激から肌を守る
- 肌環境を整え、治療との併用をしやすくする
- ハリやツヤ感のある肌づくりをサポート
レチノールやハイドロキノンなど、いわゆる“攻めのスキンケア”を使用する際にも、肌のコンディションを整える目的で取り入れられることがあります。
そのため、美容皮膚科では「まずはデイリーPDからご提案する」というケースも少なくありません。
PFRコンセントレートとは?
ペプチド配合のエイジングケア美容液
今回あわせてプレゼントした「PFRコンセントレート」は、肌のハリ感やボリューム感に着目して開発された美容液です。
ヒアルロン酸注入治療の発想から着想を得て開発されたとされており、高濃度ペプチドを配合しています。
以下のようなお悩みを持つ方に使用されることがあります。
- ハリ不足
- 乾燥による小じわ
- 表情じわ
- 年齢による肌印象の変化
肌にうるおいを与え、ふっくらとした印象へ導くことが期待されています。
※使用感や実感には個人差があります。
「守り」と「攻め」を両立したスキンケア
デイリーPDとPFRコンセントレートを組み合わせることで、
- デイリーPDによる“防御・土台ケア”
- PFRコンセントレートによる“機能的エイジングケア”
という2つのアプローチを同時に目指すことができます。
美容医療でも、レーザー治療やシミ治療だけではなく、「毎日のスキンケアで肌状態を安定させること」が重要視されています。
札幌市白石区の美容皮膚科でも、
- ゼオスキンヘルス
- レーザーフェイシャル
- シミ治療
- エイジングケア治療
などを組み合わせながら、患者さま一人ひとりに合わせたご提案を行っています。
紫外線対策も毎日の積み重ねが大切
日焼け止めは「毎日使いやすい」が重要
どれだけ美容液や治療を取り入れていても、紫外線対策は欠かせません。
今回、お母さまには日焼け止めとして
Cellnew+ の「セルニューUV」もプレゼントしました。
紫外線はシミやくすみ、乾燥などの原因となる可能性があるため、美容皮膚科でも日常的なUVケアが推奨されています。
「塗り心地が良い」「毎日続けやすい」など、自分に合った日焼け止めを選ぶことも継続のポイントです。
FAQ|ゼオスキンについてよくあるご質問
Q1. デイリーPDはどんな方におすすめですか?
乾燥や肌のゆらぎが気になる方、ゼオスキンを初めて使用する方にも取り入れやすい製品です。
肌状態に合わせて、美容皮膚科で使用方法をご案内する場合があります。
Q2. PFRコンセントレートは毎日使えますか?
一般的には毎日のスキンケアに取り入れられる美容液ですが、肌状態によって使用方法が異なる場合があります。
気になる方は医師やスタッフへご相談ください。
スキンケア選びに迷ったら美容皮膚科へご相談ください
スキンケアは、「何を使うか」だけでなく、「今の肌に合っているか」が大切です。
札幌市白石区の美容皮膚科では、肌状態やお悩みに合わせて、
- ゼオスキンヘルス
- シミ治療
- レーザーフェイシャル
- エイジングケア
などをご提案しています。
「自分に合うスキンケアを知りたい」
「治療とホームケアを両立したい」
という方は、お気軽にご相談ください。




